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スピーキングテスト対応 


スピーキングテストとは
  • 都立入試に導入される、英語のスピーキングテストです。
  • 都立入試の20点分に相当します。
  • 大学入試改革の英語における「4技能」の習得重視の傾向を受けたものと推測。
  • 悠学舎ではスピーキングの模擬テスト実施をしています。

スピーキングテスト対応


(1)「スピーキングテストfor EAST-J」略してSTEを活用し、スピーキングテストの対応をしています。

「スピーキングテスト for ESAT-J(以下、STE)」は、東京都教育委員会が実施した試行テスト及び公表しているESAT-Jの問題構成及び評価基準に準拠しております。また、STEの採点及び評価システムは、グローバルで1,000社以上に導入され、海外の学校入試で英語スピーキングテストの自動採点システムとしても活用されている英語スピーキング能力評価AI技術「CHIVOX®」の活用に加え、英語話者のアセスメントチームによる採点及び評価も行っており、AIと人によるダブル採点チェック体制で高品質かつ高効率の採点及び評価システムを構築しています。下記のように、採点され通知されます。


(2)上記の結果を受けての個々の課題の確認と今後のアドバイス

 ただ受検しただけにならないように、採点結果を基に英語の担当が一人ひとりの現時点における課題をみつけ今後のアドバイスをしています。特に、今年度から始まる制度ということもあり、いろいろ不安に感じる部分も少なくないと思われます。悠学舎では、来るテスト日に生徒が自信をもって迎えられるよう対応しています。

お知らせ

2月より新年度授業が始まります。 
秋学期 12月22日までです。
冬期講習会のご案内ページを掲載しました。

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